ブランコを漕ぐ不審者候補

毎日昼12時と夕方17時に、榛東村はチャイムが鳴ります。

ピンポーン、パンポーン、、ピンポーン、パンポーン…×2

12時はお昼、17時はヒダの定時だ!ということで、このチャイム、とっても便利。

仕事が延びなければ定時以降は運動不足解消のために散歩をすることにしています。在宅は通勤がない分、本当に運動不足になりやすいです。

昨日は新しいルートで歩いたところなんと公園を発見しました。

滑り台とブランコのセット。公園には誰もいないし周りの道路もだれもいなかったので、ブランコに乗りました!!!

た・・楽しかった・・・

30秒程度ですけど。何年ぶり(数十年ぶり?)かっていう。ちょっと胃が動くような、気持ちわるいようないいような感覚が来ますね。

ちなみに「〇〇公園」みたいな看板も出ておらず、敷地の先は地続きで民家だしトラクターも停まってるしで、もしやこの場所個人敷地かという疑惑が浮上。google mapで調べても公園の名前も出てこず。。ちょっと不安になっています。

道を歩いている人というのがそもそも殆どいないので(車はよく通る)、農作業するでもなくただ歩いているだけだと不審者だと思われそうで怖いのですが、誰もいないのをいいことに手を広げて歌ったりNHKビジネス英会話のラジオから流れる単語をぶつくさ言ったりしながら歩いています。

十分怪しい人には違いないですね。

またブランコ漕ぎたいです。

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